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いろんな感想を書きなぐる場です。 タイトル通りかなり独断と偏見なので、ご注意。 不快な思いをされましても、責任を負いかねますので事前にご了承下さい。
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スティーブン・ソダーバーグ監督、ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン、アンディ・ガルシア、エレン・バーキン他出演


12よりはいいけど、面白いと云うよりは観やすくなっただけで、内容と云うかドキドキ感(意外性?)では12。でも11には敵わない。


今回は当日の作戦に向けて、山積みの問題をどうクリアしていくかに焦点が置かれてる気がして、折角の作戦自体に面白みが無かった。常に一定のリズムで最初から最後までいっちゃったーって感じで、うーん、物足りないと云うか…。12の後だったからまだ「12よりはマシだった!」って感想を持ちましたが、11の後に観たら「え?」って感じだったと思います。


でもコンビネーションと云うか、キャラ毎の得意分野を生かした攻め方は面白いとは思います、やっぱり魅力がある。
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(2006年11月17日当時のニキより抜粋)
さて、JUON2みてきましたけども。アレはもうあれですね

カヤコにまさかあんな力があったとわね!(大爆笑)

もうびっくりです。何がびっくりってアンタ、あの無駄な設定にびっくりです。必要ないですあんな設定…むしろ続編自体が!何だありゃぁ!
以下箇条書き。


・いたこて!シャーマンて!エクソシストて!!!!!(今回一番声を荒げて云いたい所)
・毎回無駄にハリウッド効果で登場
・放火で悪化
・あの顔で高校生って設定は無理がある
・っていうかママンいらねぇ
・ってオイ!英語はなせるのかよ!
・しかもやっぱり即殺害かよ!
・人んちに無断で入りすぎる人々
・ウェスタンの白塗りはそれだけでもう爆笑の渦(芸人立場無し)
・ついに海外に進出、おめでとうございます
・これでもう世界中何処へも行ける
・って云うか飽きる
・無駄に長い
・眠気との戦い
・そしてカヤコ出すぎ
・もう見慣れてしまって親近感すらわく
・ある意味韓国ホラーの域に到達(格下げ)
・清水監督はまとめ方が上手いので、ラストのたった5分で「最低最悪史上最強クソ映画」が「クソ映画」程度に思える様になる
・でもクソはクソ

まだまだ云いたいことは山積みですが、こんなもんですねとりあえず。
むしろ脱力しすぎて何も云えない。
デイビット・イェーツ監督、ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン 他出演


ここまで来たら最後まで映画館でみてやるぜ!もう既に意地以外の何者でもないですが、ハリポタ第5弾感想。


三、四作目が割りと落ち着いて観れる様になってた分、今回は上滑りな感じが否めませんでした。原作なぞるだけなのは仕方ないとは思うんですが、その中でも前作・前々作はキャラの個性だったり小道具だったりで割りとオリジナリティがあったのに、今回はホントにワンポイントカットなだけでしょんぼり。シーンのチョイスはまぁいいんですが、そこをチョイスするなら最後までちゃんと描いて…!と云う事が多かったです。

五作目は本気で原作ハリーにイラっとしたんですが、映画では割とソフトになってて、ハリーの目線から物語も見れるので、そこまで嫌な印象はなかったです。あと最後の方のやりとり(ハリーの中でのヴォルデモードとの葛藤)は映画でやれば画になるよな、と云う。でもロンハーも出てるのに何だかぞんざいな扱われ方な感じが…(それなのに最後は君達との友情万歳★てお前ちょっと待てやと感じるのは私だけか)友情度がいつもより低くて残念でした。何かギクシャク感があったので、もっと仲良しな三人組が観たかった!


今回ウィズリー兄弟の退校シーンがある分、割りと序盤から二人も商品もいっぱい出ててにこっ!とはしたんですが、あの騒動の後に兄弟が本当に学校を辞めてお店を開いたよ~とか描かれてないので、何処までも中途半端だなぁとも思ってしましました。ううーん。あとチャンのことも、真実薬のせいだとわかった後どうしたの、放っておいたのか(爆笑)ルーナは原作でよく判らなかった「不思議ちゃんだけどいい子」具合がよく判ってよかったです。

そんで肝心のシリウス…。原作がホントに淡白だから映画もそら淡白にするよなぁとは思うんですが、あの終わり方って…あっけなく死んでその後も割りとほったらかし感じ…ハリーの悲しみがよく伝わらないです。

魔法対決は見せ場なんでしょうが、ほんのちょっと長いなぁと感じるせいで、逆に興ざめ通り越して爆笑みたいな。でもラスト周辺は映像にされて始めて伝わる面白さがあって割と好きですが。


あーでもゲイリー!ゲイリーあいかわらずかっこよい!わー!次回いないのか、しょんぼり。彼とロンハーがにゃんにゃんめんこければ何か許せる!(最低)
と云う訳で大阪まで行ってきました~。
なんばHATCH初めてだったんですが、会場の作りはゼップ札幌とほぼ同じなんですね。


演奏曲(順番とか曲名とかうろ覚えです…おろろ)

オープニング/和田●キ子カバー

・女子たちに明日はない
・ハナノユメ
・夕日哀愁風車
・手の中の残り日
MC
・さよならGood bye
・ウィークエンドのまぼろし
・ツマサキ
MC/ハシエリちゃん声変わり
・バスロマンス
・プラズマ
・終わりなきBGM
・どなる、でんわ、どしゃぶり
・恋愛スピリッツ
MC
・風
・とび魚のバタフライ
・一等星になれなかった君へ
・世界が終わる夜に
MC
・恋の煙
・湯気
・シャングリラ

アンコール/惚たる蛍、ひとりだけ


MCでは始終はにかみでにこにこなハシエリちゃんが、演奏始まるとホントにパキョーン!って変わってめっちゃかっこよかったです。あっこちゃんの首振りもかっこよかったし久美子ちゃんの演奏も素敵だった!演奏と云えばバスロマンスのおじぎ2人がもうめんこくてしょうがなくて、ぎゃっ!となりました、何あれー わー!かわいくて幸せな曲なので、その仕草が曲とマッチしていてこっちまで幸せな感じになった。あと勿論とび魚ダンス、あのちっこい動きがまたいいのです、にこにこしてしまう微笑ましい!ハシエリちゃんの声が変わったり(笑)色々やってくれてて面白かったです。いやぁもう3人ともめんこい!仲良しさん!和ませて頂きました。

演奏も、やっぱ生は違う…!
爆奏中はずっとみんなの指使いとか見てました、凄い凄い!
聴いて+見て、モチベーション上がりまくりです。
ハシエリちゃんの歌のうまさにも驚いた、CDまんまの声音で外さない、凄い凄い!

個人的に違うこと考えてたりもしたんですが、セクハラになるので敢えて書きません(笑)でも相方ちゃんも同じこと考えてて笑った!めんこいめんこい!

最後は会場の皆で写真撮影。公式サイトでみたらホントに蟻みたいだったけど何かアットホームで嬉しかったです。今度は是非とも北海道でライブをやって頂きたい!絶対また行きます!


名台詞&メモ
・身内がおるで~
・タルルートくんはラジオで聞いて
・アニマルですか?
・「ハッ」は最後まで嫌がってた
・くさい
・小学生久美子ちゃんのあこがれは和田アキ子
・小学生あっこちゃんのあこがれはトヨエツ
・小学生ハシエリちゃんのあこがれは… アン●ンマン?
・萌えは私の台詞
・アンサンブル
・そのハイチュー半分よこせ
・後ろの人は絶望的やな
レン・ワイズマン監督/ブルース・ウィルス、ジャスティン・ロング、マギー・Q他出演


3の出来がイマイチだった分、今回は結構面白かったです!
序盤からハラハラドタバタでスタートして最後まで割と緊張感が継続したまま観れました。ラストの自分撃ちは「これぞマクレーン刑事!」と云った感じでしょうか。12年振りとは思えない普通(自然体)っぷりもファンとしては嬉しい感じでした。アクションも相変わらず凄いです、お、お金かかってるー!

内容も、コンピューター社会となった現代で一番怖いテロがあるとすればまさにこれだろうなぁと思わせる形になっていてよかったです。


ところでジャスティンがどうしても「チェーンリアクション」の時のキアヌに似てる気がしてなりません、容姿とか服装とかキーボードに向かう姿とか!(わ、私だけか…?)あと私マギーが好きなので、もう少しアクションが観たかったなぁと云う個人的な感想もあったり(苦笑)

出来れば2時間くらいで収まってくれてれば途中だらけた感じも無くなる気がするのですが、でも割とどのシーンも必要な感じがするので、これ以上の時間の短縮は難しかったのかなぁ。むむむ。
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